project紹介

IMLでは下記のようなプロジェクトを進めています。
画像をクリックすると各プロジェクトの詳細ページにとびます(Gun,uplight,ことはなび,ぴっ鳥帽のみ 順次対応予定)


シューティングゲーム体験拡張プロジェク

撥水性素材上の水滴の動きを利用した新しい2次元シューティングゲーム

武蔵野美大連携プロジェクト (武蔵野美大ゲーム制作サークル「ゲムつく」との連携)
発表実績: 情報処理学会シンポジウム インタラクション2019

Gun project

モデルガンにカメラを装着して画像処理による安全なガンシューティグ
画面内のオブジェクトだけでなく、実世界の風船や人も打つことができます。


企業連携商品化プロジェクト
発表実績: エンタテインメントコンピューティング シンポジウム 2018 及び HCI研究会143

UPLIGHT

プロジェクションマッピングを用いた3次元携帯ゲーム機
一度にすべての表示をみることができず、覗き込む動作によって新しいゲーム体験を実現します。

武蔵野美大連携プロジェト
発表実績:情報処理学会シンポジウム インタラクション2018 及び 日本ソフトウェア科学会WISS2018

Mliolight

プロジェクションマッピングと懐中電灯型デバイスで点だけでなく直感的にエリアをポインティング
教育用コンテンツやリアル脱出ゲーム
企業連携商品化プロジェクト

ぴっ鳥帽

継続的な接触感により、装着者に安心感をあたえる新しい帽子

武蔵野美大連携プロジェクト
発表実績:情報処理学会インタラクション2018




Omuni pro-cam

未来のシーリングライト
プロジェクターとカメラが埋め込まれた天井照明によって、家中どこにでも情報を提示できる新しいARに対する試み

発表実績:情報処理学会シンポジウムインタラクション2019

ことはなび

大切な言葉を伝えるための線香花火型のデバイス

武蔵野美大連携プロジェクト
発表実績:情報処理学会シンポジウムインタラクション2018

PacPac

ハンドジェスチャで遊ぼ新しいテーブルトップ型ゲーム機
企業と一緒に製品化を進め、ゲームセンターにおかれました

Haco project

全周囲プロジェクションによって、「人(体験者)を動かす」ディスプレイ
テクテクとゲームの進行にあわせてあるきまわります

発表実績: 日本ソフトウェア科学会WISS2017

停止中のプロジェクト

Kila-Pica

床プロジェクションと体全体を使って入力するゲーム
小さな子どもでも楽しめるように工夫しました

雨の日を楽しませる光る靴

雨の日に水たまりをあえて避けずに歩くと水の中に光が広がり、水たまりが美しく光り輝く。