IMLの沿革

IMLについての詳細は下記リンクに見てみてください
https://imedia-lab.net/about-us/
各出来事の詳細はBlog記事に書いてあります。
https://imedia-lab.net/category/blog/

  • 2020年4月 武蔵野台駅武蔵野台商店

    京王線武蔵野台駅内の京王電鉄直営店「武蔵野台商店」にて1ヶ月間の常設展示を企画していた(Covid-19の影響で延期)。

  • 2020年3月 学生表彰

    IMLに所属する学生2人がIMLでの活動が評価されて電通大より学生表彰されました。

  • 2020年3月 電子情報通信学会

    電子情報通信学会の企画セッション「ポスターコンテスト --無線電力伝送の“はかりごと”--」に「無線給電のアクセサリー」を応募していました(Covid-19の影響で中止)。

  • 2020年3月 インタラクション2020

    第24回情報処理学会シンポジウム「インタラクション2020」にて、2件のインタラクティブ発表を行った.
    Interaction2020はCovid-19の影響でオンライン開催となったため、電通大Pict-labより中継を行った。
    接触感の提示と形状の再構成が可能なピンアレイ機構
    宝石を手に取り眺めるような能動的音楽鑑賞デバイスの提案
    学会参加者からの投票で上位にもランクインしました

  • 2020年1月 U24 CO-CHALLENGE 2020

    ソニーは君と組みたい「U24 CO-CHALLENGE 2020 」に「無線給電の不安定さを活かしたしぐさにあわせて光るアクセサリー」がノミネートしました。

  • 2019年12月 GDG DevFest2019

    GDG Tokyo(Google Developer Group Tokyo) が主催する Googleの技術に関連した技術カンファレンス 「 GDG DevFest Tokyo 2019 」にて、デモ展示とプレゼンを行いました。

  • 2019年12月 Gugen2019

    日本最大級のオリジナルハードウェアコンテストである「Gugen2019」の一次審査を通過し、アクセンチュアイノベーションHUB東京にてデモ展示をしました。

  • 2019年11月 調布祭

    2019年度の調布祭では9つの展示をしました。



     

  • 2019年10月 MAUコンクール

    武蔵野美術大学にて開催された武蔵野美術大学芸術祭のMAUコンクールに「無線給電の不安定さを活かしたしぐさにあわせてゆらぐ光るアクセサリー」に出展し、公開講評会に選ばれ講評をしていただいた

  • 2019年9月 WISS2019

    日本ソフトウェア科学会第27回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2019)にて、「無線給電の不安定さを利用した光るアクセサリー」と「凹凸面を平面化するピンアレイディスプレイ」がデモ展示を行いました。


  • 2019年8月 東京ゲームショウ2019

    UPLIGHTが幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2019インディーゲームコーナー選考ブースに選ばれて、展示しました。300件以上の応募があるインディーゲームコーナー 選考ブースの出展社の中から特に優れた作品を選ぶアイデアコンテスト『センス・オブ・ワンダー ナイト』の8作品のファイナリストの1つとしてプレゼンを行い、「BEST Technological Game Award」を受賞しました。

  • 2019年6月 ものコン2019

    UECものづくりコンテスト2019に3プロジェクト応募し、複数の賞をいただきました。

    ・光るアクセサリーのための身につける無線給電システム
    「最優秀賞」「株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ賞」「株式会社B-STORM賞」
    ・共同生活感を利用した新しいスマートホームシステム
    「入賞(大学賞)」
    ・水を用いたテーブルトップ型シューティングゲーム
    「株式会社朋栄ホールディングス賞」

  • 2019年4月 新聞掲載

    2019年4月26日の日刊工業新聞の朝刊にIMLと武蔵野美術大生が協力して制作している光るアクセサリーが掲載されました。

  • 2019年3月 インタラクション2019

    第23回情報処理学会シンポジウム「インタラクション2019」にて、3件のインタラクティブ発表を行った
    超広角プロジェクタの天井照明としての利用の検討
    ・光るアクセサリーのための身に着ける無線給電システムの提案
    ・水を用いたテーブルトップ型シューティングゲームの提案



     

  • 2018年11月 調布祭

    ・全周囲立体投影を用いた携帯型ゲームデバイス「UPLIGHT」
    両手で持つことが可能な小型の全周囲プロジェクションディスプレイを用いたゲーミングデバイスです。

    ・複数の懐中電灯による実物体への多層映像合成システム「MlioLight」
    大きな箱へのプロジェクションマッピングと新型懐中電灯型デバイスを用いた新しい体験です

    ・画像処理を用いた対人型ガンシューティングゲーム
    無線画像処理システムにより実世界拡張されたガンシューティングゲームです。

    インタラクティブディスプレイ「PacPac」
    テーブル上での高速な手指ジェスチャ検出が可能なディスプレイを用いたゲーム筐体です

    武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科
    田中研究室連携プロジェクト

    ・「ぴっとり」感のある帽子プロジェクト

    ・言葉に重みをもたせることができる録音再生デバイス「コトハナビ」

    武蔵野美術大学連携プロジェクト

    身体動作にあわせて輝くアクセサリー

    ・振動ペン
    様々な行動を感じられるペン型デバイス

    ・水滴を使った新しいシューティング
    撥水性素材を利用して、水滴でシューティングを行なう。

  • 2018年11月 アート&デザインプロジェクト発表会2018

    武蔵野美術大学で開催された「アート&デザインプロジェクト発表会2018:美大生の可能性」にて通大×武蔵美連携プロジェクトの活動紹介してきました。

  • 2018年10月 武蔵野美術大学芸術祭

    武蔵野美術大学芸術祭にて、IML×武蔵美連携で進めている3プロジェクトの成果発表を行いました。

  • 2018年10月 WISS2018

    日本ソフトウェア科学会第26回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2018)にて、武蔵野美大連携のUPLIGHTがデモ展示を行いました。

  • 2018年8月 メディア掲載

    InovationS-i(フジサンケイビジネスアイ)と産学連携推進協会HPにて、「ものコン2018」でのIMLの成果が紹介されました。

  • 2018年6月 ものコン2018

    UECものづくりコンテスト2018に5プロジェクト応募し、複数の賞をいただきました。

    『全周囲立体投影を用いた新しい携帯型ゲームデバイス』
    入賞(大学賞)・株式会社朋栄賞
    『ぴっ鳥帽:密着中の安心感を提示する帽子型デバイス』
    入賞(大学賞)・株式会社MNU賞
    『音声を大事に聴くための線香花火型音声再生デバイス』
    モバイルクリエイト株式会社賞
    『超広角同軸プロカム技術を用いた新しい天井照明装置』
    株式会社CRE-CO賞
    『競争的創造を取り入れたプログラミング教室形態』
    株式会社フローベル賞

  • 2018年6月 ゲーセンデビュー

    (株)フローベル様と一緒に製品化を進めているPacPacがnamcoラゾーナ川崎店内「あそびパークPLUS」に設置されました。

  • 2018年5月 生協デビュー

    (株)フローベル様と一緒に製品化を進めているPacPacを1ヶ月間電通大生協にて自由に遊べるキャンペーンを行いました。

  • 2018年3月 小学生のためのプログラミングワークショップ

    初めてプログラミングを学ぶ小学生向けのプログラムの基礎を競争的創造を取り入れながら学べるワークショップを開催した。
    また、2017年12月から半年間かけてプログラムの基礎からエンターテイメントコンピューティングまでを小中高生対象に教えるプログラミング教室も主催した。

     

  • 2018年3月 インタラクション2018

    第22回情報処理学会シンポジウム「インタラクション2018」にて、電通大×武蔵美生合同チームが3件のインタラクティブ発表を行った。
    ぴっ鳥帽: 生物との継続的な接触感を提示する帽子型デバイス
    Speakler:重要な音声データの価値を増大させる録音再生デバイス
    全周囲立体映像投影を用いた新しい携帯ゲームデバイスの提案

  • 2017年11月 調布祭

    ・Gun project
    ・KiraPica3
    床プロジェクションの上で、様々な体を使ったアクションを行うと、まるでマンガのヒーローのようにそれに応じた必殺技が出ます。
    ・O-baco(Qubic Arc)
    1.5m四方の大きな箱にプロジェクションマッピングをして、ユーザーが箱のまわりを歩きながら遊ぶゲーム
    ・PacPac

    武蔵野美大連携
    ・雨の日がたのしくなる雨靴
    水たまりを踏むと水たまりが虹色に光りだす幼児用雨靴
    ・ぴっ鳥帽
    頭の上で生き物が寝ているような安心できる生物感を与える帽子
    ・ことはなび
    線香花火のような儚さをもった音声を大切に扱うためのボイスメッセンジャー

  • 2017年11月 WISS2017

    「日本ソフトウェア科学会第25回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2017)」にて、『全周囲プロジェクションマッピング技術を応用した新しいインタラクティブディスプレイシステム』のデモ展示を行いました。

  • 2017年8月 EC2017

    情報処理学会エンターテイメントコンピューティングシンポジウム2017で、「無線画像処理システムにより実世界拡張されたガンシューティングゲーム」のデモ展示をおこないました。

  • 2017年8月 武蔵野美大連携開始

    電気通信大学と武蔵野美術大学の包括協定のメインとして、お互いが主催する講座に参加したり、共同研究/合同プロジェクトを行います。

  • 2017年6月 ものコン2017

    UECものづくりコンテスト2017に5プロジェクト応募し、 『実世界拡張した安全な次世代ガンシューティングゲーム』が入賞(大学賞)および協賛企業賞のアルビス株式会社賞をいただきました。
  • 2017年5月 HCI研究会

    「第173回情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション研究会」にて、IML初の学術発表をおこないました。

    ガンシューティングゲームを実世界に拡張する無線画像処理システムの提案 ◯河野 航大 (電気通信大学), 伊藤 弘樹 (電気通信大学), 加藤 敬太 (電気通信大学), 川瀬 廣明 (電気通信大学), 佐藤 俊樹 (東京工業大学)

  • 2017年5月さつき祭

    GW中の3日間国立で一般向けのデモ展示を行いました。
    外部での初展示です。


     

    ・Gun project
    エアガンにカメラユニットを取り付けるだけで使えるようになった。

    ・KiraPica
    幼児など体が小さい子でも遊べるようになった

    ・O-baco
    1.5m四方の大きな箱の全周囲にプロジェクションマッピングをして、ユーザーが大箱の周りを歩き回りながら遊ぶゲーム

  • 2016年11月 調布祭

    調布祭で初展示
    ・Gun project
     画像処理で弾を発射することなしにスクリーン上の映像や人を撃つことができる。筋電で銃で打たれた痛みや振動を再現する。
    ・KiraPica
    床プロジェクション上で体を動かしてあそぶゲーム
    PacPac

  • 2016年4月 サークル化

    電気通信大学産学官連携センターベンチャー支援部門主催の『ベンチャー工房技研 インタラクティブメディアラボ』としてサークルとして活動を始める

  • 2014年4月 VBセミナーテック編・ものづくり編

    前身となる講座「VBセミナーテック編・ものづくり編」が始まる